いきなりステーキ

虎ノ門店が出来たので、行きました。
10円/1グラムを最低単元の200gでこんな感じになります。

普段貧しい食生活をしているので、
いつもと違う上質のお肉がとても美味しく頂けました。
果物は過酷な環境でより甘く成るみたいなアレですね。。

いきなりステーキ200g

いきなりステーキ200g

「Zookeeper」その後

Zookeeper

Zookeeper

10000戦を前に、ようやくレート2200に到達しました。
ここから上はバグのような強さを持った猛者ばかりです。。

「カゲンドラ カフェ」

書いていませんでしたが、転勤で東京に引っ越しました。
こちらは10mごとにお店があるような状況で、
生きているうちに全てに行くのは無理な感じすらします。
需要の量が地方都市とは段違いなんでしょうね…。

住んでいるところからは少し遠いのですが、
自転車で五分くらいのところにあるカフェです。

khagendra cafe

khagendra cafe

ランチで「エビとポテトとキャベツのバジルパスタ」
があったのですが、諸事情でキャベツが食べられないので、
抜いてもらったのがこちらです。

エビとポテト(とキャベツ)のバジルパスタ

エビとポテト(とキャベツ)のバジルパスタ

とてもおいしかったので、また行きたいと思います。

http://r.gnavi.co.jp/gcfu400/

ルジェ カシス(LEJAY CASSIS)

定番のカシスリキュールです。
外のお店でよく見かける「カシス●●」な飲み物を
自作することが出来ます。

ルジェ カシス(LEJAY CASSIS)

ルジェ カシス(LEJAY CASSIS)


歳をとったら、家でゆったり飲むのがいいですね。

「PHILIPS ノンフライヤーHD9220」

油を使わず、熱風で揚げ物っぽい感じに調理できます。
海外での「エアーフライヤー」という名前の方が
ピンとくるかもしれません。

なお、似たような器具で「コンベクションオーブン」というものが既に有ったり、
高性能レンジに搭載されているスチーム機能でも
似たような効果を得る事ができます。

HD9220

HD9220

一番の購入動機は、大好物である鶏の唐揚げが
油を使わず手軽に作る事ができる為です。
まだ試していないので、近日中にレポします。

(Amazonでの購入であれば、↓のほうがお得です)

「ZooKeeper」続き

このあいだZooKeeperをご紹介しましたが、
先日のアップデート(1.5.0)でついに
対戦相手を指定することが出来るようになりました。

具体的には、Google+の機能を使用して、
自分の作成したサークルに入っている人を
ZooKeeperの対戦に招待することができます。
もちろん、相手も1.5.0以上のZooKeeperを起動していて、
その上Google+へのログイン設定を
済ませていなければならないですが、
この高いハードルを越えるとより対戦が楽しくなります。

これまでは相手を指定することはおろか、
終わった後にやりとりをする事すらできなかったので、
非常に良い方向にアップデートされたなと思いました。

やっている方、ぜひ対戦しましょう。
「Jorry Saya」をあなたのサークルに呼んで下さい。
20130518

動画エンコード比較(E8400×i5-3210M)

デスクトップとノートで
動画のエンコードスピードを比較しました。
使用ソフトは Adobe Media Encoder CS6 です。

Adobe Media Encoder

Adobe Media Encoder

A.デスクトップ
CPU:Core2Duo E8400
MEM:12GB
GPU:GeForce 9800GTX

B.ノート
CPU:Corei5-3210M
MEM:16GB
GPU:オンボード(HD4000)

Case1
ビデオ:854×480, 29.97 fps, プログレッシブ
オーディオ:AAC, 128 Kbps, 44 kHz, ステレオ
ビットレート:VBR、2 パス, ターゲット 1.25 Mbps, 最大 1.50 Mbps
結果:A=1:59:58 B=1:09:33

Case2
ビデオ:640×360, 29.97 fps, プログレッシブ
オーディオ:AAC, 128 Kbps, 44 kHz, ステレオ
ビットレート:VBR、2 パス, ターゲット 0.75 Mbps, 最大 0.90 Mbps
結果:A=2:01:11 B=0:59:04

Case3
ビデオ:1920×1080, 29.97 fps, プログレッシブ
オーディオ:AAC, 160 Kbps, 48 kHz, ステレオ
ビットレート:VBR、2 パス, ターゲット 1.50 Mbps, 最大 3.00 Mbps
結果:A=2:47:54 B=1:38:25

ほぼ、2倍の早さで完了していますね…。
まだまだ8400でいけると思っていましたが、
さすがに効率の悪さが目立ってきたので、
Haswellで更新をしようと改めて決心しました。

「PT3」

愛用のチューナーが壊れたので購入しました。
発売当初はかなりの人気で品薄状態が続き、
転売屋により価格が引き上げられた事も
あったようですが、一通り行き渡った今では
通販でお安く手に入れる事ができます。

PT3

PT3

インストールして設定が完了すると、
このように無事に動きました。

PT3動作確認

PT3動作確認

録画しながら追いかけ再生など
市販のレコーダに出来る事はほぼカバーします。
レコーダより自由度の高いPCでの動作なので、
当然ではありますが…。

PC用テレビチューナーの
購入を考えている方にはオススメです。

SoftEther VPN Server on Raspberry Pi

以前、RaspberryPiにUT-VPNを導入する
というエントリーを載せましたが、その後
UT-VPNがSoftEther Projectに移行しました。
ので、早速SoftEther VPNに載せかえました。

■UT-VPN(http://utvpn.tsukuba.ac.jp/ja/)

■SoftEther VPN(http://www.softether.org/)

SoftEther VPNはPacketiX VPN 4.0がベースのため、
L2TPをサポートしており、iPhoneやAndroid等からも
標準機能で接続することが出来ます。

では。
上記サイトのダウンロードページより
tarボールをダウンロードします。
RaspberryPi上で動かす場合は下記を指定します。

SoftEtherダウンロードセンター

SoftEtherダウンロードセンター

RaspberryPi上でmake installします。
起動、設定はUT-VPNとまったく同じなので、
他の詳しいサイトをご覧下さい。
ここでは、今回の肝であるL2TPについて
詳しく見ていきます。
サーバ管理マネージャで起動したVPNサーバに
接続すると、このような画面になります。

SoftEther VPN ServerManager

SoftEther VPN ServerManager

L2TPは既に作成された仮想HUBのどれかに
接続する形になるので、まだ1つも無い場合は
あらかじめ作成します。
その後、赤枠のボタンをクリックしてこの画面へ。

L2TP設定

L2TP設定

L2TPサーバ機能を有効にする チェックをONにし、
一番下のIPsec事前共有鍵を設定します。
ここで入力した値が、後でモバイル端末側に
接続設定をする際に必要になりますので、
忘れないようにメモしておいて下さい。
設定は以上で終了です。
次は、モバイル端末側の設定を行います。
私はAndroidしか持っていないので、今回は
Androidを例に載せます。

まず、設定から無線とネットワークに入り、

ネットワーク設定@Android

ネットワーク設定@Android

VPNの追加

VPN設定@Android

VPN設定@Android

下から2番目、L2TP/IPSec PSK VPNを追加 に入ります。

VPN追加@Android

VPN追加@Android

VPN名にはこの設定の名前を、
VPNサーバにはパブリックに参照できるホスト名を、
そしてIPSec事前共有鍵には、先ほど管理マネージャで
設定したものをそのまま入力します。
これで設定を保存し、ログイン。

VPN追加設定@Android

VPN追加設定@Android

仮想HUBが複数ある場合は、HUB名を指定する形で
「ユーザ名@仮想HUB名」をユーザ名に、
パスワードは設定したものを入力して、接続。

VPN接続@Android

VPN接続@Android

すると…下記の通り接続できました!

VPN接続時@Android

VPN接続時@Android

接続中は、通知バーに鍵のマークが表示され、
クリックすると接続時間が表示されます。

VPN接続中@Android

VPN接続中@Android

これで、世界中どこにいても、インターネットに
接続できていれば、自分専用のLANに
つなげることが出来るようになりました。

鰹

初鰹には少し早いですが。
鰹の生は虫がちょっと怖いですが、今のご時世
なにかあっては売ったほうもただでは済まないので、
きっとしっかり見てくれていると信じて食べました。
とても美味しかったです。

冷凍輸送の確立された21世紀なら、全国どこでも
美味しい魚が食べられるとは思いますが、
やはり地元の港の魚が食べられるというのは
とても幸せで、大きなメリットだといえるでしょう。

もう2~3回くらい上っていく鰹を食べて、
次は戻ってくる鰹を楽しみにしたいと思います。